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①性病が怖い。誰かが性病になったら嫌だ。

突然ですが、皆様は性病にかかったことはありますか?

私はありますよ〜。

性病と言ってもhpvのハイリスク型の感染が見つかった程度なので症状としては全くでず、自己免疫力を高めるに徹するのみですが…とてもショックでした。

こんにちは、あす香です。

突然ですが、なぜ「Iラインタッチなし・粘膜接触なし」の風俗店にデザインしたのか何回かに分けて書き連ねて行こうかと思います。

本日は「性病にかかることを避けたいため」についてお話していきます。

・性病にかかると、ものすごく心理的な苦痛が働きます。

・体に実際症状が出て発熱したり、性器の痒みを感じたり、妊娠出産できにくいリスクや、免疫力を下げてしまう病気を発症しないよう一生涯服薬が必要になる可能性もあります。

SPAWhiteをご利用くださったことで・キャストも関わったことで「上記可能性がある危険に晒す」ことは嫌だな。と思ったので粘膜同士の接触をNGとしました。

しかも性病の感染のタイミングと発症のタイミングって必ずしも、すぐではないんですね。
例えば性病に1年前感染しました。1年後女風を使いました。免疫力下がって性病を発症しました。当然発症した人は直近の女風に疑いの目を向けるかもしれません。が原因となる行為が直近の性交渉では無い可能性もあります。

 

 

冒頭にお話したhpvのハイリスク型は皆様ご存知でしょうか。皮膚感染します。

常識の通り、粘膜と粘膜・性器と性器・粘膜と性器で感染するのが性病の常ですが。そうでない性病もあるんですね。(厚労省のHPにも小さく記載がございます)

子宮頸癌や各種生殖器系のガンの原因になるウイルスですね。
性行経験のある人は50歳までのうちに80%の人が感染すると言われています。

感染後自己免疫力でウイルスはやつけられます。

治療薬はなく・性病検査必須項目にも入っておらず子宮頸癌の異形成ができて初めてウイルスに気がつきます。なのでSPABlackはコンドームを指につけて指入れすることがルールになっています(もちろん女性器を傷つけないというメリットもあります)

すごい色々書いちやったんですけど、誰かが涙することがない運営を心がけたいSPAWhiteでした。

 

 

 

 

 

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