関西支部長のが中イキ開発が凄かった話

こんばんは、あす香です。

 

今日は、関西支部長主催の マッサージ講習会に

研修のモデルとして参加させて頂きました。

 

(モデルさんの緊張緩和をするため本名で参加させて頂きましたが、あす香です、本名使ってすみません。)

 

 

前から天才だなーとは思っていたのですが

 

中イキを呼び起こす性感マッサージ(治療系)を受けたように感じました。

 

 

(本人は、どこでかで習ったわけでもなく 手技の魅力に気が付いていなかったのが天才だなって思ったのですが)

(手技の魅力に気が付ける知識や体感がある私も天才♡)

 

 

よだれとなみだと汗とぼろぼろの枕wwww

 

 

 

 

 

最近中イキが出来ていなかったんですね。

 

中イキの先にもっと素晴らしいものがあると知ってしまった為、中イキにまったくこだわらなくなったからなのか?

筋肉の劣化なのか?妊娠出産のせいなのか?・・・・・・。

 

そのあたりは定かではないのですが、

 

 

 

奥でいかなくなってしまったな…。という意識だけはあって。

 

 

 

講習中だったので最初フェザータッチから入りました。

生徒さんも関西支部長も上手です。

 

それからだんだんと、支部長が骨盤へのアプローチへ手技を変えていきます。

 

が、中イキできないので

「あーーー中イキ最近できないな、またか・・・。」と思う導入部分でした。

 

(通常、中イキしてたんです。特にうちのUとよしきは、ドМには相性が良い)

 

 

(前回いずみ君のチェック、中はうんともすんとも言わす深いリラックスで終わった)

(智さんのチェック辺りから違和感を感じていたんだけど)

’(自分自身の問題です。)

 

『お腹の力抜いて・・・上手・・・』

『意識を上に持っていこうか・・・そう・・・そう・・・・そう!!!!!』

指示通り、褒められながら力を抜いたり意識を変えていったんですね。

 

 

「あれ・・・・なんか骨盤周りの感度が上がってる・・・・」

 

(面白かったのは、頭 脳みその感度は上がってないんですよ、いつもお世話になっている支部長だし、いつも嗅いでる匂いだし(匂いフェチ)エッチな気分には申し訳ないけどなれません)

 

 

時々、腹筋が張ってしまったり お尻の筋肉が過剰に動いたり 色々びくびくしてしまったのですが

中イキだけに集中できるよう、あーでもないこーでもない。「それ!上手!!」と声をかけてくださいます。

 

 

 

 

中イキできそうになると怖いんですわ。

大気圏突破するイメージで、無理無理無理、大気圏突破したら空気吸えなくなちゃうかもしれないじゃないですか…。

 

恐怖心と闘いながら、たぶん支部長も寄り添って向き合ってくれて

途中「大丈夫??」「きつくない?」と気遣ってくれて

 

まぁ、少々きつかったんだけどドМで前向きな私は支部長に身を任す・・・・。

 

 

思考錯誤するものの・・・

 

「あ、これ中イキできるわ」

 

ふと、根拠のない自信が降りてきました。

 

 

よだれも、なみだも出まくり…。

 

 

 

あ、声はね

 

男の人の前では出さない声が漏れてしまっていましたね。

 

そこは、いつもお世話になってる知り合いで、隠すものがないから発狂したんだ。女子同士はそれがよい。

 

 

 

 

 

結果、中イキ出来る神経感覚を取り戻したのであった。

 

次、頭の中からおかしくなるような性感を受ける機会があったら

支部長の手技を受ける前の自分より絶対に膣が気持ちが良い。

 

 

 

 

 

明日へ続く・・・・

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